歴木
2009 / 08 / 17 ( Mon )
古事記の仲哀天皇のところに、歴木(クヌギ)がでてきます。
(「クヌギ」ではなく「ヒサギ」と読む説もあるそうです。)

香坂王がクヌギの木に登ってみたところ、
怒った大きな猪が出てきてその木を掘り倒して、香坂王を食い殺した。
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