消えた
2015 / 11 / 14 ( Sat )
夜中に、キッチンの天井の電灯がスイッチを入れてもつかなくなった。

蛍光灯式の電球を使っている。
薄暗い中、電球に手をのばして触ってみると、グラグラする。
ソケットがゆるんでいるのかと回してみたら、
灯りがついたり消えたりしながら
電球が変な外れ方をした。

電球本体だけ分かれて外れた。
電球のソケット部分が天井に残ったままだ。
ナショナル製の電球なのに、こんな壊れ方をするなんて。

電球本体の臭いを嗅ぐと焦げ臭い臭いがする。
プラステックかゴムが燃えたような臭いだ。
慌てて、電灯のスイッチを切った。

自分で対処するのは難しいかも。
ソケット取り付け用の凹みの部品ごと交換できて、
それで解決できる問題ならいいが・・・
専門家に来てもらうお金はない。

明日の朝、自分で十分調べられるように、
踏み台か小さい脚立でも買うか、
4000円で足りるだろうか。


物理的に壊れたことも考えられなくはないが、
電球本体にはプラステックが割れた後など見られない。
ソケットとの配線が切れているだけだ。

なんらかの原因で発熱して、
金属部分のソケットとプラスチックの電球本体の
膨張率の違いにより外れたのか?
いずれにしろ詳しく見てみないと解らない。
詳しく見ても解らないかもしれないが。


いくつか思い付くこともあり、
いろいろな可能性を考えてしまうのだが、
考えても今はわからないのでやめるたほうがいい。

もう、わからないことで悩みたくない。
わかりやすいことがよい。


明日というか、とっくにもう今日なのだが、
夜勤どうしよう。

心情としては行かずに、このことを先に片づけたいのだが、
行かなきゃ。
お金もないし。

スイッチを切っていれば、大丈夫なはずだけど、
ブレイカーも落として行こう。

追記

雨が降っていたので、
電球が壊れてソケットの部分だけが残った天井を、
よく観察するための台は買いに行かなかった。

明日晴れてたら、帰ってから買に行こう。
天井につける電球のソケット取り付け用の凹みの部品、
共通規格があって売ってると思うので、それも見てこよう。
その交換だけですむとは思うが。
ブレイカーもへたに落とさないほうがよいだろう。

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