病気、怪我
2015 / 11 / 22 ( Sun )
肉体的な病気や怪我もだいぶよくなって、
日常では、ほとんど気に留めなくて済んでいる。
気持ちに緩みが出だしているので
自分の為にも一度、今の状況をまとめてみた。


病気は治り、食生活の自己管理でなんとかなる。
体を動かし、食べ過ぎ厳禁。


怪我のほうは今でも注意が必要。


怪我の、左二の腕の肉離れは、

去年夏の酷いものと、今年軽いものとを2度繰り返し、
治ってはいるが、肉離れが癖になっている。


肉離れは、症状を軽く感じ、作業を続けられると思っても、
作業をやめて動かさないほうがよい。
肉離れ部分のさらなる破壊や、治るときの癒着が生じる。
最悪、二度と治らないこともある。
いろいろな事情でそうはいかない人もいると思うが…


私の場合、肉離れが起きてからも仕事を一日程続けていたから、
筋膜の癒着あるのだろう。
腕を長い時間使っていて血行がよくなると
まだ、すこし痛いような感覚が生じる。
おそらく癒着が剥がれ伸びるからだろう。


たいていの仕事は問題ないが、
腕が伸びた状態で、急に力が加わるものは避けた方がいい。


具体的に言えば、
・重い物を投げる作業
・他の人と重い荷物を持つ作業

やったことがあり、知っているもので言えば、
 物がたくさん入った重い袋を投げて仕分ける作業。
 重い荷物をすこし遠いレーンに投げるように載せるなどの作業。
 引っ越し、移転のなどで、重い物を共同で運ぶ作業。

・重い荷物を持つ作業

重い荷物を持つ作業も、
安定した所であれば、注意して慎重に運べば問題ない。
今までもそうしてきている。

不安定や、不注意で、荷物が落ちそうになったとき
腕を伸ばして急に支えるようとすると、肉離れが起きやすい。
どうしても反射的に支えようとしてしまうので、
そうならないように、前作業で注意している。

どうしても注意力が散漫になることがある、
一日中というような長時間作業は避けた方がよいかもしれない。



怪我の右ヒザは、

これも、怪我をしてから仕事を続けてしまい、治るのが長引いている。
もう立ち仕事や、通常動作では全く問題はない。

速く走るときと、ヒザを深く曲げたときだけ少し不安がある。


走ることは、ジョギングよりすこし速い程度なら痛みは感じなくなった。
ただ、まだ長時間は試していない。

しゃがむなど、ヒザを深く曲げた状態で動作しても痛みを感じなくなった。
これも、長時間は試していない。

悪化させないように注意して動いているし、
周囲の筋肉を鍛えるリハビリもしている。
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