作業
2016 / 06 / 30 ( Thu )
今、よくやっている作業は、
細かい部分をはしょると、

使う材料を、前もって準備しておいて、
鍋に順々にぶち込み、手早く料理するイメージ


表示があるので、
表示を見て、その順番に鍋にぶち込みかき混ぜる。

表示順に、材料を入れ、チェックを入力して
確認すれば、入れ忘れや順番は間違うこともない。

入れるタイミングが、
他の材料がある程度混じってからのものがあるので
それだけに注意すればいい。

ラインでやっているので、
出来上がる時間が、早すぎても遅すぎてもよくないので、
適切な時間になってから、かき混ぜ始める。


後、手書きでの
チェック、温度や数量、時間記入などがあるが


それは、材料を入れるのに
鍋から離れなければいけないタイミングで
記入することになっているので、
身体で覚え習慣になりやすい。


機械で、
次の材料をすこし前に溜めて用意しておいたり、
ぶち込むものが2つあるが、
それは機械の簡単な仕組みを理解すればすむ。

機械の状態表示と
ためるボタンと鍋にぶち込むボタンを覚えればいいだけ。
後、機械に、ためるタイミングは覚えないといけない。


機械に、ためるタイミングは作業の流れとしては決まっているが、
ためるタイミングの表示、チェックはなく
自分で意識して、ためるボタンを押さないといけないので、
忘れることもある。

すこしなら遅れても
次にぶち込むまでには間に合うので、
作業が落ちついたときに、表示の前にもどり

鍋の状態を確認し、
2つの機械の表示を見て、
今の鍋の状態に対して、
正しい表示になっているかを
確認するようにしている。


最初にぶち込んだ材料の
機械の器の縁に残った少しのものを落とす作業もあるが、
それは、後からぶち込む材料を入れるタイミングで。

出来上がり前に、
鍋のふちに飛び散った材料を鍋の中心にもどすような作業もある。

時間はいつも頭のどこかに意識していないといけないかも。

他には、
自分で用意する材料の
次の分や、先の分を準備、補充したり、
ラインの機械に対する作業として、
ラインの休止時間での作業、
作るものを切り替える時の作業や、
いろいろな数値の記入や掃除、等々の
もろもろのことがあるけど
まだやったことのないこともあるし、
理解もしていないものもある。

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