2016 / 10 / 25 ( Tue )
去年の9月末から10月始めあたりに、
親の体調が非常にわるく、
万が一の場合を考え、
とっぱらいで1万円を超える夜勤と、
必要な分が溜まる最後に、
夜勤明けで、そのまま他のところで、日勤を続けたことがあった。

その最後の時に、不愉快なことがあり、
仕事、その他のストレスから、
頭の興奮状態が抑えられなくなり、
しばらく仕事をすることを止めていたことがあった。
デカビタのビンが不思議と割れたんだった。


人にはもちろん、
物にも壊すまでは当たることもできずに
言葉か、ほとんど全部自分が抱えて抑えこむので、
自分にダメージがかえってくる。

何も考えないようにした、ぼーっとした頭だと、
定型的な仕事や作業はなんとかできるが、

いろいろ考えたり探したり、思考したり、
読んだり書いたりまとめたりと
神経の集中が必要なことはできない。

少し前に、
集中して自分のやりたいこともできるよう
もう少し、追いこまないと書いて、
神経をできるだけ鋭敏に保つようにしている。

普段は大雑把だが、
考え始めると細かいことまで気になってしまうので、
仕事中もいろいろなことが気になり、
精神の起伏も激しくなり、非常に疲れる。
まだ、数か月は無理なのか?
何もしないと、ずっと無理なのかもしれない。

最初にリセットがかかっていたら、
今どれだけ楽だったんだろう。
精神的なものが大きいのを理解してくれていた人は
あまりいないのだろう。

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