昨日
2016 / 11 / 17 ( Thu )
昨日、手続き、返却したあと、帰りに乗るときに、
自転車のタイヤの空気が少し抜けていた。
抜けつつも何とか家までは空気はもった。

しばらく後に見てみると、
空気が完全に抜けていて、
タイヤがスローパンクチャーしていた。

その後、空気を再び入れておいた。
今朝チェツクすると、
何とか乗れるぐらいの空気は残っている。

前にタイヤに、
その厚さより少しだけ短い針金状のものが
刺さっていたとき、同じような状態になった。

そうであれば、
ゴムチューブの穴をふさぐだけでなく、
外のタイヤに刺さっているものがないか
注意深く触ったりしてチェックし、
見つけて取り除く必要がある。

チューブを出しパンクの位置を確認する前に、
外タイヤに印をつけておくか、
そうすれば、パンクの位置のタイヤの部分を
重点的にチェックし調べられる。

他の原因かもしれないし、
ゆっくり慎重にチェックしつつ直さないと
二度手間になりそう。

今日、自分で直そうやろう。
パンク修理は慣れているけど大変だ。


ストレスが非常に溜まっていて、
受け続けていたのはわかっていて、
あまり、受け、感じないように、コントロールをしていたけど、

ストレスだけではないかもしれないが、
その調節が、
自分で、コントロールや自覚ができないぐらいになると、
迷惑かけることになる。

今まで、生活のリズムができていて
ストレスを除き、仕事のみを考えるとやりやすかったのだけど。


しばらく、何も考えず、寝て、
とりあえず仕事が安定してできるぐらいには戻っただろう。
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