ストレスによって起こった症状を後の為に書いておきます。
2017 / 05 / 18 ( Thu )
高体温

テルモのHPのストレスによる高体温の説明
http://www.terumo-taion.jp/health/stress/01.html

ストレス性の高体温は炎症をともなわないので、
ストレスの原因を解決しないと何度でも繰り返すことがあります。



洞性頻脈

町医者の家庭の医学による洞性頻脈の説明
http://www.terumo-taion.jp/health/stress/01.html

自覚症状が強い時に薬が必要になります。
一般的な薬としては、
動悸を沈めるためにベータ遮断薬やカルシウム拮抗薬の一種(ワソランなど)が使用されます。


 ストレスが軽いところで、働くだけなら必要なさそです。


メディカルノートの記事内の記述によると、
https://medicalnote.jp/contents/160807-004-PW


心不全や脳梗塞を起こす危険性のある不整脈
基礎心疾患がない場合でも、長期の頻脈により「頻脈誘発性心筋症」と呼ばれる強い心不全が起こることがあります。

心不全を引き起こす可能性のあるものとして以下が挙げられます。
「頻脈性不整脈」— 心室頻拍、接合部頻拍、心房粗動、頻脈性心房細動、上室性頻拍、洞性頻脈
「徐脈性不整脈」— 洞性徐脈、洞房ブロック、房室ブロック



とあり、
脈が極端に多くなっていると感じることは減ってきているが、
自覚症状が、3ヶ月以上と長期に及んでいること
たまにキューンと軽く心臓が締め付けられる感覚があること

ストレスの軽減を優先して、
飲食等の制限もすこし緩めにして
無理をしてまで、
胸の違和感が収まるのを待っていたが、
なかなか収まらない。

長期になることから
さらに、他の病気も考慮するようにしないといけないかもしれない。

必要以上のストレスは避けないといけない。
矛盾することも多く難しい。
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