将棋
2017 / 06 / 28 ( Wed )
藤井4段の29連勝で
将棋が話題になっている。

藤井4段の扇子が欲しい。
ニセモノじゃないの。

将棋はやったことはあるけど、
駒の動かし方を知っていて、
詰将棋をなんとか考えれる程度。

櫓とか定石を知らないので、
適当に打つ程度。

オセロや将棋での、
コンピューターの進化は素晴らしく

今でも、誰でも、受信機等を仕込めば、
そのうち、
小さなウエアラブル端末を付けていれば
プロに勝ち越せる可能性が高いのだけど、
プロの将棋に意味はあるのだろうか?

みんな、すごいと騒いでいるから
意味があると思っているのだろう。

カードゲームのように運要素はあるが、
それは、先手か後手かだけだろうか。

私も意味があると思っているが、
他の人のきちんとした意見も聞いてみたい気がする。
教えてください。

自分が何を考えているのかは
きちんと、自問自答しないとわからないものなので、

自分が何を大切に思っているのか、
自分が何をとるにたらないと思っているのかが、
わかりやすくなると思う。

勝ち負けにこだわるだけなら、
プロは負けるだろうから意味はない
コンピューターは器具と考える?
・・・
いろいろ考えれば尽きないものです。


ボードゲームでは、次は囲碁のプロが
負ける確率が上がってきている。

囲碁は、棋院の、
才能とやる気があれば院生になれる
小学生の囲碁教室に通っていた。

才能もやる気もなかったけど。
いっしょにやってた子で、
院生になったのいるのかな

強い子は、
やはりちゃんと大人びた碁を打っていた。
子供のひらめきと頭の回転の速さ、
で気持ち良くポンポン打つだけでなく、
ちゃんと、辛抱強く大人の様に読んで打っていたような気がする。

囲碁の棋士の扇子は
子供の時、何本か持っていて
パチパチ鳴らす練習もよくやった。

絶対、ニセモノ出回ってる?
白紙の売ってたかな?
昔は、色紙やボールに
サッカーのペレのサイン真似する奴が多かった。


ここでは、よくケガの状態などを
自問自答して、どんな感じなのか
確認していたような気がする。

それにしても、趙治勲
どれだけ息が長いんだろう。
私が、子供の時、すでにトップ棋士だったのに、
未だに・・・けっこうやってるみたい。

他に覚えている棋士は、
坂田栄男、石田芳夫、林海峰、加藤正夫、大竹秀雄、小林光一
武宮正樹、ぐらいか、
この中にもまだ現役いるみたい。
超一流になると、息が長い職業ともいえるのかな。
スポンサーサイト
01 : 19 : 53 | 未分類 | コメント(0) | page top↑
<<胸の違和感 | ホーム | 久しぶりに>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

| ホーム |