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マンティス・ミニチュアズ (Mantis Miniatures) のオークの枝葉
2019 / 02 / 18 ( Mon )


マンティス・ミニチュアズ (Mantis Miniatures) のジオラマ用アクセサリーです。

タンク等の車両の偽装に枝葉で行う際に利用したであろう
オークの枝葉を再現したものです。

春から秋の偽装なら緑色のオークの枝葉、
秋から初冬なら乾燥した茶色いオークの枝葉
というようにシオラマの季節に合わせられるように両方つくられています。


iPS細胞を使って脊髄損傷を治療する臨床研究が始まるようですね。
待ち焦がれている人も多いと思うので、
これで研究が加速して進むといいですね。
23 : 58 : 19 | 未分類 | コメント(0) | page top↑
サントリーシングルモルトウイスキー山崎50年
2019 / 02 / 17 ( Sun )

すごいお値段です。

日本国内ではもちろん、中国でもウイスキーの人気が上がり、
投資目的で購入する人も増えているようです。

日本のどんぐりの木のミズナラ樽で熟成している、
国産ウイスキーはよくここで紹介していますが、
これが今の頂点でしょう。
美しい色ですね。
18 : 04 : 04 | 未分類 | コメント(0) | page top↑
どんぐりの木の根
2019 / 02 / 17 ( Sun )
どんぐりの木の根の入り組んでいて
地面から切り離せずにいた部分を

ノコギリとスコップを使って
何とか地面から切り離した。

近くに植えてあった木同士の根が
接触しているものがあったが、
融合して一体になっているものはなかった。

切り取った太い根はすこし乾燥させて
やすりで磨いてみよう。

根にも杢などでるのだろうか?

風が強い。
鉢植えの木が揺さぶれれないかすこし心配。
01 : 33 : 50 | 未分類 | コメント(0) | page top↑
フランスの今年の木
2019 / 02 / 16 ( Sat )
フランスの今年の木に、
コルシカ島の鳥のような姿をしたコルクガシが選ばれたそうです。
インスタばえしそうな木です。

欧州の今年の木」コンテストというのもあるそうで、
日本でも、そういうコンテストやると面白しろそうですね。

自分で勝手に始めましょうか?
初回は、どんぐりの木から選びましょう。
覚えていたら、今年のうちに発表いたします。


私は、コルクガシを見ると、
どんぐりを拾ったときにかいだ
美味しそうないい匂いを思い出します。
00 : 29 : 36 | 未分類 | コメント(0) | page top↑
植物の根
2019 / 02 / 15 ( Fri )
暗くなって鉢への植え替えの作業を切り上げた。

植え替えは完了。
掃除も半分以上済。

まだ、地面に達した太い根を
切ったままいくつか残している。

ポットに植えてから10年以上たっているので、
木の根は長いものでは、

ポットからはみ出し
1m以上伸びていた。

太い根を根元でノコギリで切り、
鉢に入る大きさにして植え替え。

根元が密集していて切れないものは、
折るようにしてなんとか地面から切り離した。

木の根元には、生きている根が少ないので、
根付くかすこし心配。


植物の主体は、土の下と土の上のどちらなのだろう。
ときどき考える。

どんぐりの木は下かなと思うが、
種類によって違って、
適応した環境によって変わってくるのだろう。


幹や葉など、
上の部分を植えると根を出すものも多くある。

カワヤナギなどは、
川の上流から流されてきて横倒しになった木の幹から
たくさんの芽をだしているのを見かける。
挿し木もできる。

どんぐりの木は挿し木ではほとんど根をださない。
でも、根が生きていればそこから芽を出すこともある。

どんぐりの木の接ぎ木は継いだ上の部分が枯れてしまっても、
下の台木の部分から新しい芽を出し大きくなることもある。

ここで昔紹介した、
ホームセンターの庭園のウィローオークの木がそうだと聞いた。

家のヨーロッパナラも枯れてしまっが、
その後、台木のミズバラが根元から芽を伸ばしてきた。

植物の中には、地下茎などで、
クローンで増えるものもある。

植え替えをやっているときも、
ドクダミの地下茎が、
そこらじゅうにはりめくらされていた。

ドクダミは単為生殖らしく、
雌だけで種子をつくるそう。
遺伝子は全部同じ??


根もいろいろ面白い。
どんぐりの木の根で、
いくつか試してみたいこともある。
19 : 37 : 25 | 未分類 | コメント(0) | page top↑
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